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にっきょうって?

にっきょうは「心の声が響きあう塾」をめざしています。
にっきょうは「教えることを自分の生きがいにしている教師」がいます。
にっきょうは「自分の頑張りに感動できる塾」です。


あなた専属のプロ教師
学院の専任教師は、学ぶ楽しさに心を躍らせ通う生徒のために所属の教室に腰を据えて待機しています。そのうえ、生徒たちに深い愛情を持っていますし、子供 たちからも親しまれていますので、通塾曜日ではない日でも、質問や相談に応じることができます。質問する生徒でにぎわう職員室の様子は、生徒に密着した指 導のあらわれといえます。学院の教師は、まさにあなたの専属のプロ教師なのです。

情熱ある教師陣
学院の教師は全て、教育に情熱があることを優先に、書類選考、筆記試験、第一次面接、模擬試験、第二次面接を経て採用された優秀な人材ばかりです。職員会 議、研修日、新入教師研修、教科研修会、心理学研修セミナーなど、互いに妥協しない研究を続けています。教師も理想の教育を目指し日夜努力しているので す。

教科会議
わかりやすく楽しい授業をめざして、各教科ごとに行っています。長年の経験をもとに、年間カリキュラムの検討や教材の選定、オリジナルテキストの編集、指 導方法などを研究しています。この会議の内容は、各教室の教師陣によって具体化され、学院の生きた授業の中で実践されています。

家庭・生徒・学院 緊密なコミュニケーション
学院では、より良い運営や授業をめざして、ご父兄や生徒自身の感想や意見を取り入れるために、アンケートや面談などを実施してきました。教授法の改善はもちろん、教師一同細やかな配慮をもって授業に臨んでいます。お気づきの点がございましたら、ご遠慮なくご指導ください。

専従プロ教師 教えることを自己の生きがいとして。
「知っていること」と「教えること」はちがいます。シェークスピアの研究家であっても「ハムレット」を演じられるとは限りません。教師はストーリーを知っ ているだけでなく、脚本家であり、演出家であり、監督であり、感動を生み出す芸術家でなくてはなりません。それだけでなく、場内警備員であり、裏方であ り、切符売りでもあります。このように、1コマ1コマの授業には、豊富な経験と高度な教育技術が要求されます。ですから、学院の専任プロ教師が主体なので す。言いかえれば、日本教育学院の教師たちはお父さんのようなものです。小・中学生といえば、なかなかムズカシイ年頃。押しつけで知識を詰め込むのでな く、自主的に勉強しようという気になってもらうために、雰囲気作りにも気を配っているのです。

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