2005年度蔵王夏期合宿写真集アルバム1

小学部−1

ガンバレタと、自分自身では思います。光が丘=N・Yさん

「気合だ」はぜったいに忘れないで、これからは今よりも、努力して第一志望校に合格したいです。合宿は厳しかったけど、新しい自分が見つけられたと思います。光が丘=A・Cさん

勉強面では、宿題がやっぱり夏期合宿や通常授業よりずっと多かったけど、ちゃんとこなせました。この5日間で変わった自分をお母さん達に見せたいです。光が丘=A・Nさん

僕の合宿の決意は、大袈裟に言うと集中力・勉強に対する熱意を上げるという事だった。一つ目の集中力を上げるというのはできたと思う。なぜなら、宿題が多いからだ。暇さえあれば勉強だったからだ。それに、自分から進んで五時に起きて勉強できたから、少しは進歩したと思う。
 二つ目の勉強に対する熱意は一〇〇%上がった。なぜなら、算数や国語で7・8・9割をくり出したからだ。これで、自分が苦手だった国語もちょっとは自信がついたかな?光が丘=S・Mくん

貴重な体験を生かして、本番の入試に絶対合格するぞーー。光が丘=K・Dくん

もっと言いたいことはあるけど・・、まとめてうれしかった楽しかった。光が丘=T・Yさん

ぼくは、合宿の前では勉強に対する意欲が少なったと思うけれど、合宿の後では勉強は自分のためにやるものだと思い、この思いで勉強に対する認識が変わると、どんどん勉強が進み、五日目までの宿題が一日前に終わって漢字・語句の勉強ができた。
行く前では長く感じるだろうなと思ったけれど実際にやってみると、とても短く感じてすぐ終わってしまうものでした。光が丘=M・Kくん

私は、この合宿に来ていろいろな経験をしました。ハイキングや演芸会はとても楽しかったです。けど、やっぱり辛いこともありました。それから学ぶことが、この合宿で多かったです。一分一秒が大切なことや、苦手をなくそうとしていく努力が必要だと。光が丘=S・Kさん

合宿が始まるまでは、とても中途半端で、最後までやり切るなんて、そんなになかったし、宿題なんて、怒られるからやる、なんて考えていたけれども、今は、ちがいます!と断言できます。光が丘=K・Tさん

実際にやってみると、いつもとやる場所がちがっていたのでワクワクし、楽しみながら、勉強ができた。光が丘=S・Rくん

この合宿での目的は、「新しい自分を見つけること」でした。私は最初、「新しい自分を見つけること」とはどんなことなのか、よく分かりませんでした。夜、先生の説論が聞こえてきて、「「新しい自分を見つけることは、自分を変えることなんだよ。」と言っていました。その時、「そうか、自分を変えればいいのか。」と思いました。しかし、自分を変えることは容易ではありませんでした。けれど、最後の方になって、少しだけ得られたものがあります。それは、テキパキと動くことです。5分前行動をしたり、朝、ねむいのを我慢して起きたり、やるべきことをやったりと、がんばりました。少し集中力もついた気がします。このような、いい経験ができたのも、全部、先生方の協力があったあらです。本当にありがとうございました。光が丘=M・Rさん

合宿は、本当に大変だったけれど、思い出に残る、最高の合宿になりました。光が丘=T・Kくん

だから2日目からは「勉強しに来ているんだ。」という気持ちに切りかえて生活することができた。私はこの合宿で「がんばる」ということを理解し、できるようになった気がする。がんばるというのはとてもつらいことであるということ、そしてがんばれば色々なことが出来ることも分かった。S・Aさん

いままでこんなに反省してくやしくてこんなに泣いたのは初めてです。新しい自分も発見できました。くいのない合宿にできて本当によかったです。先生たちのいろいろ勇気付けてくれた言葉は一生忘れません。光が丘=M・Mさん

僕がこの合宿ついて学んだことは、時間が大事だということです。あともう一つ改めて大事だと思ったの時間のはいぶんです。漢字語句のテストの時間が東京でやる漢字語句のテストより短くなったから満点を取るのが難しかったです。光が丘=O・Sくん

勉強でうれしかったことは、テストで、一位、二位、三位の点数に星がもらえるということだった。ぼくは、二日目の終わりまでに星のシールが五個たまったのでとてもうれしかった。ぼくは、この合宿を(アスナロ)をスローガンにして、自分の志望校にごうかくできるようにがんばってきた。ぼくは、この合宿で新しい自分に出会えたような気がした。光が丘=I・Hくん

わたしは、合宿にきてよかったなと思ったことは2つあります。
 1つは、正座のことです。先生の説教を聞き、自分はこんなにだらしないんだ、こんなに情けないんだと新ためて思いました。そのおかげで、自分に厳しくすることはとても大事だということが分かりました。
 2つ目はテストのことです。特に国語の語句テストで、たくさんまちがえればまちがえるほどもちろん直しは多くなります。なので、時間を有効に使うにはあらかじめきちんと勉強をしっかりとして、満点に近い点数をとり続けることが大事なんだと分かりました。光が丘=T・Yさん

今日は算数は、一位をとれてとてもよかったのですが国語は、災厄(最悪?)だったので、これからは国語にも気合をいれるけど算数も気合をいれてがんばっていきたいと思います。光が丘=A・Yくん

分かったことは、たくさんあり、直したところや自分を変えたところもあります。だから今では、最初の気持ちと一転して、「合宿に来てよかった。」と思います。
ほかにも、つらいことなどいろいろあったけど、それを乗りこえることが、本当の合宿だったと思います。そして、この合宿が志望校合格の第一歩だと思います。光が丘=T・Kくん

ぼくが合宿で一番楽しかったのは演芸会です。先生のかっこが面白かったです。あと花の歌をミスをしなくてよかったです。光が丘=K・Wくん

一番思い出に残っているのは、花火です。たくさんの種類の花火をあげてもらい、とても感動しました。ぼくはこの合宿で、時間の大切さを初めてわかりました。五泊六日もすぐにたってもらうものです。算数は色々な問題をこつこつ解き、しっかりと自分が解き方を覚えたのがよくわかりました。国語は、語句テストの直しなどをしっかりやって、五日目には高得点をとることができました。ぼくはこの厳しさや辛さを忘れず、受験に臨みたいです。光が丘=T・Kくん

私がこの合宿で楽しかったことは、最後の日の夜にやった演芸会です。私たちの班が歌った歌は、「涙そうそう」です。声がガラガラになるまで歌いました。それとほかの班の応援もしました。私はいままでにこんなに大きな声で歌ったことは、ありません。一生の思い出になりました。 光が丘=M・Kさん

シールは4個しかとれなかったので自分でももっと取れるかなあと思ったけれど入試はこんなあまくはないんだなぁと思いました。
最後の日には、演芸会をやりとても気合がはいり、せいいっぱいやるぞという気持ちがこみあげてきました。これからも、気を抜かずせいいっぱいやり志望校に合格したいと思います。光が丘=H・Kくん。

ぼくが、この合宿で学んだことは四つあります。 一つ目は友達と助け合うことです。周りを見て行動することを学びました。
二つ目は時間のことです。これからは社会に出て恥をかかないために時間を守りたいです。三つ目は先生や他の人の話をきちんと聞くことです。人の話を聞かないと何をすればいいかわからなくなるからです。 最後は、あきらめないことです。あきらめたらそこで終わりだけど、あきらめなければその先になにかがあるはずだからです。光が丘=G・Mくん